【難聴理解啓発授業!!】
昨日、きこえことばの教室を担当する先生が、6年生の教室で難聴理解啓発授業を行いました。「聞こえにくいってどんなこと?」と題して、雑踏の中での聞こえにくさを体験したり、聞き取りやすい時と聞こえにくい時の気持ちの違いを話し合ったりして、聞こえにくい人の気持ちに迫っていました。また、「なんちょうりかいかるた」の読み札の内容などから、自分たちが、聞こえにくい人にできることはどんなことかについて、考えを深めていました!!
(=゚ω゚)ノ